鍼灸技術も見える化へ、地位向上のために。

医鍼連携

日本超音波鍼灸協会では、「エコー、解剖、動き」を共通言語に医療業界との連携にも力を入れており、従来にはない形の医鍼連携を目指しております。

筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会との連携

日本超音波鍼灸協会の会長の吉村、副会長の峰は、

筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会の役員にも就任しており、

年に2回開催される学術集会における開催の世話人やエコー講師などを務めております。BandPhoto_2016_06_20_12_02_19BandPhoto_2016_06_20_12_02_12

 

地域疼痛ケア協会(APCC)との連携

地域疼痛ケア協会の設立総会で講演を依頼されたり、

エコーの技術指導を行ったり、積極的に多職種と情報交換をしております。

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